英語とプログラミングを一緒に学べるコース 2017-12-09T17:42:11+00:00

アイデアキッズは「英語とプログラミングを一緒に学べるコース」、「プログラミングに特化したコース」、「英語に特化したコース」3つのコースをご用意しています。また、定期的にスクールに通うのが難しい場合も参加できる「英語プログラミング体験カフェ」を用意して状況に合わせて学べる環境を提供しています。
最後に、ITと英語をテーマに短期間で参加できる「1日完結イベント」も実施しています。

  • 対象:年長 〜 小6年生

  • 授業中に話す言葉:英語

  • 授業時間:90分

  • 受講料:14,000円 〜

コース概要
プログラミング教育で必要な英語を学び、その内容を元にSTEM教材と共にプログラミングの基礎から学びます。全90分間、英語30分、IT及びSTEM基礎:15分、プロジェクト:40分、プレゼンテーション:5分の流れで行います。お子様の英語、プログラミングの状況に合わせて各自進めるプロジェクトが異なります。

・unplugged:コンピューターを使わずプログラミング基礎を学べる教育
・beebot:世界で初めて開発されたキッズ用プログラミング教材
・cubetto:プログラミング基礎である関数の概念が学べる教材
・osmo:iPadと連携し、STEAMの基礎が学べる教材(主に英語、算数、プログラミング、美術)
・wedo : Lego社で開発されたプログラミング教育用教材
・ScratchJr : アメリカMIT大学より開発された幼児向けプログラミング教育アプリ
・Scratch:アメリカMIT大学より開発された幼児・小学生向けプログラミング教育プログラム
・IOT連携教育:小型パソコンを使い日常で使える電子機器を制作する教育
・絵本:英語教育とプログラミングアイデア素材元として活用
・算数教育:プログラミングを開発する中で必要な算数の基礎概念を学習
・Objective Education:子どもが「Why(なぜ)」学ぶかその理由を理解してから目的を持って学ぶ教育方法
・その他:社会や教育環境の変化と共に常に最新教材と教育手法を取り入れています。

・英語とプログラミングを両方学ばせたいのに時間的に制限がある
・2020年から英語とプログラミング教育が必修化されるが、どう準備すべきか分からない
・物作りや科学は好きだが英語に馴染んでない子ども
・ゲームやユーチューブしか見ない子どもにコンピューターの正しい使い方を学ばせたい
・実用的な英語を学ばせたい
・プログラミングの基礎から学ばせたい
・英語とプログラミングを両方学ばせたいのに費用面で悩みがある

  • 対象:年長 〜 小6年生

  • 授業中に話す言葉:日本語

  • 授業時間:90分

  • 受講料:10,000円 〜

コース概要
興味からエキスパートの道までサポートします。日本語で行うプログラミングコースは、デジタルものづくりに興味を持っている子ども向けの特別コースです。IT教育先進国で導入されているUnplugged教育(コンピューターを使わずにプログラミングに必要な論理的思考を学べる)を始めプログラミング開発まで、現役プロの教師が一つずつ教えます。
子ども向けに開発された教材を元にScratch及びIOTの開発から、自分だけのオリジナル作品開発まで指導します。

・unplugged:コンピューターを使わずプログラミング基礎を学べる教育
・beebot:世界で初めて開発されたキッズ用プログラミング教材
・cubetto:プログラミング基礎である関数の概念が学べる教材
・osmo:iPadと連携し、STEAMの基礎が学べる教材(主に英語、算数、プログラミング、美術)
・wedo : Lego社で開発されたプログラミング教育用教材
・ScratchJr : アメリカMIT大学より開発された幼児向けプログラミング教育アプリ
・Scratch:アメリカMIT大学より開発された幼児・小学生向けプログラミング教育プログラム
・IOT連携教育:小型パソコンを使い日常で使える電子機器を制作する教育
・絵本:プログラミングアイデア素材元として活用
・算数教育:プログラミングを開発する中で必要な算数の基礎概念を学習
・Objective Education:子どもが「Why(なぜ)」学ぶかその理由を理解してから目的を持って学ぶ教育方法
・その他:社会や教育環境の変化と共に常に最新教材と教育手法を取り入れています。

・コンピューターに興味をもっているがどこから教えるべきか分からない
・2020年からプログラミング教育が必修化されるが、どう準備すべきか分からない
・ゲームやユーチューブしか見ない子どもにコンピューターの正しい使い方を学ばせたい
・将来役に立つ実用的な教育の機会を与えたい
・プログラミングを基礎から学ばせたい
・ゲームは好きだが学習には興味がない

  • 対象:年長 〜 小6年生

  • 授業中に話す言葉:英語

  • 授業時間:90分

  • 受講料:14,000円 〜

コース概要
単純な単語暗記や資格を取るような詰め込み教育から脱し、実用的な英語の使い方を直接触れて体験する「Hands-On」活動から学ぶコースです。子どもたちが好きなテーマを選定し、そのテーマに必要とする英語を学ぶので 、学習して終わりではなく、継続的に英語を使える英語習慣が身につけます。

・STEAM教材:科学、技術、エンジニアリング、美術、算数を一緒に学べる教材を元に学習
・フォニックス教育:英語発音の基礎を学び、より自然な発音を出せる練習
・英語脳(ネイティブ脳)育成教育:ネイティブと同じ感覚で英語で考える方法を練習
・使える英語:英語を既存学習に活用する力を学ぶ
・beebot:世界で初めて開発されたキッズ用プログラミング教材
・cubetto:プログラミング基礎である関数を学べる教材
・osmo:iPadと連携し、STEAMの基礎が学べる教材(主に英語、算数、プログラミング、美術)
・ScratchJr : アメリカMIT大学より開発された幼児向けプログラミング教育アプリ
・Scratch:アメリカMIT大学より開発された幼児・小学生向けプログラミング教育プログラム
・絵本:基礎練習からご自分の成長を測る教材として使用
・Objective Education:子どもが「Why(なぜ)」学ぶかその理由を理解してから目的を持って学ぶ教育方法
・その他:社会や教育環境の変化と共に常に最新教材と教育手法を取り入れています。

・2020年から英語教育が必修化されるが、どう準備すべきか分からない
・学校での成績はもちろん社会でも使える英語を教えたい
・ネイティブ先生とたくさん触れ合う機会をあたえたい
・実用的な英語を教えたい
・英語を基礎から学ばせたい
・現在英語教室を通っているが、成長が見えない

  • 対象:年長 〜 小6年生

  • 授業中に話す言葉:英語・日本語

  • 授業時間:60分

  • 受講料(チケット制):5,194円 〜

コース概要
定期的に通う事が難しい人限定コースです。プログラミング教育で必要な英語を学び、その内容を元にSTEM教材と共にプログラミングの基礎から学びます。全60分間、英語10分、IT及びSTEM基礎:10分、プロジェクト:35分、プレゼンテーション:5分の流れで行います。お子様の英語、プログラミングの状況に合わせて各自進めるプロジェクトが異なります。

・unplugged:コンピューターを使わずプログラミング基礎を学べる教育
・beebot:世界で初めて開発されたキッズ用プログラミング教材
・cubetto:プログラミング基礎である関数の概念が学べる教材
・osmo:iPadと連携し、STEAMの基礎が学べる教材(主に英語、算数、プログラミング、美術)
・wedo : Lego社で開発されたプログラミング教育用教材
・ScratchJr : アメリカMIT大学より開発された幼児向けプログラミング教育アプリ
・Scratch:アメリカMIT大学より開発された幼児・小学生向けプログラミング教育プログラム
・IOT連携教育:小型パソコンを使い日常で使える電子機器を制作する教育
・絵本:プログラミングアイデア素材元として活用
・算数教育:プログラミングを開発する中で必要な算数の基礎概念を学習
・Objective Education:子どもが「Why(なぜ)」学ぶかその理由を理解してから目的を持って学ぶ教育方法
・その他:社会や教育環境の変化と共に常に最新教材と教育手法を取り入れています。

・英語/プログラミングを学ばせたいが定期的に通うのが難しい
・英語とプログラミングを両方学ばせたいのに時間的に制限がある
・2020年から英語とプログラミング教育が必修化されるが、どう準備すべきか分からない
・物作りや科学は好きだが英語に馴染んでない子ども
・ゲームやユーチューブしか見ない子どもにコンピューターの正しい使い方を学ばせたい
・実用的な英語を学ばせたい
・プログラミングの基礎から学ばせたい
・英語とプログラミングを両方学ばせたいのに費用面で悩みがある

兄妹で、参加させていただきました。英語でプログラミング体験はじめて参加をさせていただきました。とても、皆さん、親切丁寧に教えていただきました。英語も、プログラミングも、初めての体験でしたが、とても、楽しめたようです。また、機会が、あえば、参加させたいと思っています。ありがとうございました!

福井 ...様

大変充実した楽しいクラスでした。息子もとても喜んでいました。幼児に遊びを取り入れながら英語でプログラミングや科学に挑戦させるという試みはこれからの時代必須ですね。ヤンさん始め先生方ありがとうございました。またお邪魔します!
ケン (母)

広瀬 ...様

以前から気になっていたプログラミングを英語で!?
初めての経験を親子で少しドキドキしながら伺いました。
『楽しかったー!また、行きたい!!!』と、子供。
私もヤン先生のとても面白いお話が聞けて良かったです。
他の体験にも是非参加したいです。

北村 ...様

初めてのプログラミング体験をさせてもらいました、しかも英語で!基本は英語で説明をしてもらって、難しいところはさりげなく日本語のできるスタッフがサポートしてくれるところが安心できます。

楽しみながら学ぶというコンセプトが、まさに理想としていたものなので、スクールの日程が発表されるのが今からとても楽しみです。

楽しい時間を過ごさせてもらってありがとうございました。

鈴木 ...様

よく理解でき、帰宅してからもチャレンジできるプログラムは難しすぎず、自尊心アップにもつながり、プログラムや英語だけでなくバランスよく成長出来る体験となりました。
ありがとうございます!

倉科 ...様

まずは、無料体験会で、IDEAKIDS(アイディアキッズ)の楽しさを体験してみてください。

各種メディアにご紹介いただきました

東京都中小企業振興公社より支援

またIDEA KIDSを運営する株式会社ザリガスは東京都及び(公財)東京都中小企業振興公社が募集した平成28年度創業助成事業に採択されました。

IDEAKIDS