Beebot(ビーボット)ではじめる学びの改革!子供の輝く未来に繋がるプログラミングの第一歩!

東京都江東区のIdeaKids(アイデアキッズ)では、プログラミングを学ぶために様々な学習ツールをご用意しています。

今回は、その中でもBeeBotというプログラミングの基礎を学ぶことができるツールについてご紹介させていただきます。

プログラミングの第一歩目!幼稚園児でもログラムの基礎を学ぶことができるツールなんです。

BeeBot(ビーボット)ってどんなツール?

BeeBotは世界中が大絶賛する、楽しくプログラミングが学べるツールです。

出典:UEP SHOPさま

ハチの背中にはボタンがついています。

「前進」「後退」「右向き」「左向き」「進む(GO)」「ポーズ」「クリア」の6つです。

このボタンを押すことでハチに行動指示を出すことができますので、押したボタン・順番の通りにハチが動きます。40ステップまで指示を出すことができます。

動画を参考にしてみてください。

※YOUTUBE動画

動画の通りに、指示ボタンを押してから「GO」ボタンを押すことで、プログラミングの通りにハチが動いてくれます。

また、一つ行動が終わるごとに、音声と同時に目が光りますので、今どのプログラミングが実行されているのか、小さなお子様でも確認をすることができます。

玩具のようで、記憶力や、左右・空間・視覚認知、プログラミングの基礎など、さまざまな能力や感覚を育てる、世界の幼稚園や学校で使われている画期的な教材です。

Beebot(ビーボット)で習得!プログラミングで学べる3つの重要ポイント

このBeeBot(ビーボット)を通して学ぶことができる3つのポイントをまとめてみました。

①.StepByStep(ステップ バイ ステップ)

BeeBot(ビーボット)にはコマンドを入力することが求められます。
ボタンを使って指示を出し、目的地に到達するためにどのようなステップが必要なのかを理解して、指示をださなければなりません。

ビジネスで使われるプログラミングの基礎を学ぶことができます。

②.process(プロセス)

目的地まで到達するルートが変わると、ステップ数が変わります。

たとえ目的地が同じでも、より少ない行動で到達するにはどのように指示を出せば良いのか?

を、自ら工夫し、テストを繰り返し実行する能力が向上します。

③.debug(デバック)

直訳すると「虫取り」を意味します。

プログラム中の欠陥を探し出し、足りないもの、余計なものを取り除くことです。

目的地まで到達できなかった場合、何が問題なのか?を探し出す能力が向上します。

よく、何かを習得できない人は、何が問題かを理解できない人と言われています。

プログラミングの欠陥を見つけ出し修正できるスキルは、自らの成長にも繋がること間違い無しです。

幼稚園から学べる!「学びの改革」ならアイデアキッズで!

時代の流れがますます加速し、大手企業でもあっという間に窮地に陥る時代。どんな企業・環境にいても生き抜くことができるスキルを身につけることは、親御さんの願いであるはずです。当スクールでは「英語でプログラミング」を学ぶことができますが、単なるスキルを習得することが目的ではありません。

もっと本質的な「稼ぐ力」を高めることができます。

例えば、プログラミングを通して習得できる「論理的思考力」「問題解決力」は、どんなビジネスでも重要で、管理職のポジションにとっては不可欠なスキルと言えます。

これからの時代、人間の代わりに労働力となってくれるロボットや、人間の代わりに思考してくれる人工知能など、革新的な技術を使う人が求められることでしょう。

自らのスキルを駆使して、事業化ができるレベルの人材を育てることができます。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

BeeBot(ビーボット)は、プログラミング言語を使うことはありませんが、プログラムの基礎知識を身につけ、エンジニアとしての第一歩を踏み出すキッカケに作りになります。

IdeaKidsでは、どんな時代が来ても新しいことを吸収できる学びの革新を目指し、独自のカリキュラムで将来 時代の最前線で活躍する子供たちを育てます!

お子様の習い事でお悩みの親御さんへ

IdeaKidsのスクールの体験会を開催していますので、ご興味のある方は是非ご予約ください^^

 

体験会は、以下のお問い合わせフォームからご予約くださいませ。

・体験会のお申し込みはこちらから↓

体験レッスンのお申し込み

 

2017-11-29T17:07:12+00:00
IDEAKIDS