STEAM教育を取り入れたプログラミング教室なら【江東区のIDEA KIDS(アイデアキッズ)】

今注目を集めているSTEAM教育とは、どのような教育方針なのでしょうか。
プログラミングをはじめとした理数系の教育が注目されている背景についてまとめてみました。

江東区の子供向けプログラミング教室【IDEAKIDS(アイデアキッズ)】では、英語でプログラミングを教えています。

STEAM教育を取り入れ、論理的思考力、問題解決力を伸ばし、これからの時代で活躍できる人材を育てています。

STEAM教育とは、数学・芸術・科学分野に力を入れる教育方針です

STEAMとは、数学・芸術・科学分野に力を入れる教育方法のことで、

・SCIENCE(科学)

・TECHNOLOGY(技術)

・ENGINEERING(工学)

・ART(芸術)

・MATHMATICS(数学)

それぞれの英単語の頭文字をとったものです。

アメリカ発祥の教育方針で、例えばTVゲームやアプリなどの完成品で遊ぶだけでなく、それを作り出せる人材を育成するのが主な目的です。

これからの未来!AI・ロボットのテクノロジーなどで「変化を生み出す」人材が必要!

今、STEAM教育が注目されている背景としては、テクノロジーの変化に伴う社会変化があります。IOT、AI、ロボットなどの技術がさらに発展すると、私たち人間の生活が大きく変わっていく可能性があります。

今まで人間が行っていた作業・仕事の一部は、ロボットやAIが代わって行う!という変化が今まさに起こり始めています。日本の将来の仕事のうち、約半分はAIが行うという調査結果も存在します。もしかすると、AIに使われる人間・・・というちょっと怖い未来がやってくるかもしれません。

このようなAIが発達する時代の中で、人間にしかできない仕事の領域として注目されるのがSTEAM教育です。日本でもSTEAM教育を取り入れる動きが広がっています。

文部科学省は、2020年から小学校の義務教育で「英語」と「プログラミング」が取り入れられます。小学校の段階から学習をしておくことで、「論理的思考力」「問題解決力」など、将来どのような仕事に就くとしても役に立つスキルを育むことができます。

しかし、世界レベルでみてもエンジニア(理数系人材)や、デザイナー(芸術面に強い人材)が不足しています。この不足している人材をSTEAM教育によって多く育成するという働きかけが行われています。

IDEAKIDSなら小学校で義務教育化される「英語」と「プログラミング」がいっぺんに習得できます

IDEAKIDSでは、お子様向けの習い事として「英語」を使って「プログラミング」を教える取り組みを行っています。

普段、日本語を使うお子様にとっては、はじめのうちはまともにコミュニケーションがとれない環境におかれることになります。この環境を与えてあげることが非常に大きな意味を持っています。

スクールでは、お子様のスキルに合わせて目標が与えられますので、お子さんはなんとか英語を使って解決しなければなりません。わからないことがあれば自分自信で何とかして聞き出す、この環境がお子様の持っている能力を引き出すきっかけになります。

経験から申しますと、1週間に1回のスクーリングであれば、約2ヶ月半あれば英語でコミュニケーションがとれるようになります。

独自のメソッドをもとにしたカリキュラムを自信をもって提供しています。

まとめ

東京都江東区で、STEAM教育に関心のある意識の高い親御さんへ。

一度、IDEAKIDSの提供するプログラミング教室の体験会に参加してみませんか?

将来役に立つスキルを、当プログラミング教室で身につけることができます。

 

体験会は、以下のお問い合わせフォームからご予約くださいませ。

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2017-11-29T17:07:17+00:00
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